■12月14日・第60号 ◇瞑想とマントラ、そしてアユルヴェーダ 「人間は、植物の真髄です。自然の言葉としての植物との調和が、心の言葉であるマントラです。」 「自然のすべてが、宇宙精神の創造瞑想です。自然の沈黙と平和の根底は、瞑想です。」 「ハーブ薬を作るとき、または服用するときにこのマントラを108回唱えると、薬の効力がすばらしく高まります」 ◇アユルヴェーダの植物『マンジシュタ』 「血液中の毒性を除き、出血多量を引きとめ、血液の流れから 障害物を消滅させ、よどんだ血液を除去・・」 「肝臓と腎臓・・結石を溶解し、良性腫瘍と悪性腫瘍の破壊・・ 骨折の接合・・肝臓や脾臓、腎臓・・肌のシミまたは炎症・・火傷」 ◇あろまな、レシピ。 「マウス・ウォッシュ」「のどの痛み」「髪のダメージ」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』自然と調和している動物たち
■11月30日・第59号。 ◇瞑想は、ありがたい「薬」 「体の緊張や身体的もつれをほぐす・・」 「顔と表現力と体の姿勢を変える・・体に滋養を与える優れた食べ物」 「ヴァタ・・歩く瞑想やダンス・・祈りを使った瞑想、歌、詠唱、楽器」 「とても視覚的なピッタ・・色やイメージ、美しい物・・」 「カファ・・静かに座って・・思いやりがあり、献身的・・香水やお香」 ◇アロマなバスタイム・・・。バスオイル 「クレンジング効果・・」「普通肌・・」「脂性肌・・」「乾燥肌・・」 「疲れてシミのある肌・・」「シミやそばかす・・」「一般的な解毒・・」 「神経の衰弱・・」「活力を与える・・」「元気回復・・」 ◇新発売!ホームメイド石けん『ミトラー』『ギー石けん』 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インド暮らしで必要不可欠なもの
■11月16日・第58号。 ◇ドーシャ体質による処置法 ヴァタ管理「やつれや衰弱、脱水症状・・」 「腹部膨張による消化不調やガス、便秘・・関節炎やリューマチ・・肥満・・」 ピッタ管理「熱や毒素と出血・・体の熱、高熱、炎症、胃酸過多・・」 「ピッタ風邪・・炎症性や伝染性・・喉や潰瘍、疔・・」 カファ管理「体重を減らし・・水腫や体の水分沈滞・・脂肪・・」 「風邪やインフルエンザ・・腫瘍・・高コレステロール性心臓病・・」 ◇インド人の友人MK氏による、カージャルの使い方アドバイス ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』ハーブ目薬。
■11月2日・第57号。 ◇ドーシャ体質による感情や身体的な質と問題点 ◇脈診察の日。 ◇ええええええ、何でわかったのぉぉぉぉ? ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インドのファースト・フード店
■10月19日・第56号。 ◇精神の病気・アユルヴェーダの理解 ◇その1.ヒステリー症 ◇その2.てんかん ◇アユルヴェーダのハーブ『ハリタキ』 ◇オレンジの、おいしい効果。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 人間以外の生き物たちでにぎやかな家の中
■10月5日第55号。 ◇アユルヴェーダ的に見る『憂うつ症』 ◇憂うつな時に効果的な音 ◇アーモンドのお話。 ◇美容のためのアーモンド ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』卵なしプリンの日々
■9月21日第54号。 ◇アユルヴェーダの栄養学「あなたの消化能力はどうか?」 ◇コリアンダーとパセリのお話。 ◇簡単! インド・スパイスの野菜スープ ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 「ああ、はやく健康な状態の体に戻りたい・・(泣)」
■9月7日・第53号。 ◇アユルヴェーダによる「女性」論から ◇三つの基本ドーシャ ◇女性のための頭痛薬 ◇アユルヴェーダ薬としてのローズの特性 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』人がちょくちょくたずねて来る
■8月24日・第52号。 ◇アユルヴェーダの薬用オイル作り方、使い方、 ◇サラダにするとおいしい「アルファルファ」。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インドのお惣菜と野菜市場
■8月10日・第51号。 ◇エイズ(後天性免疫不全症候群) ◇この病気の三つのタイプ ◇食事法の指示、行い、ハーブ、予防対策 ◇人類全体に「軽いエイズ」と「軽いガン」・・? ◇りんごで健康になろう、の巻き。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』「か、か、、カユイ!!!」
■7月27日・第50号。 ◇パンチャ・カルマの効果と目的 ◇アユルヴェーダの植物「シャタヴァリ」 ◇「飲んでます、シャタヴァリ。」の巻き ◇インドの菜食レシピ ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 そんなふしだらな娘に育てた覚えはないぞぉぉぉぉ
■7月13日・第49号。 ◇ついにサダナンダ先生の脈診断2分 ◇これらの状態の真の原因は・・ ◇爆笑の嵐・・自分の体の状態がかなりクリアに ◇投薬治療と食事法のアドバイス ◇ラサヤナRASAYANA(若返り・元気回復)治療のお話し 。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インドは雨季の真っ最中
■6月29日・第48号。 ◇『白檀(サンダルウッド)のお話』 ◇道徳的な摂生 ◇月と太陽が体に与える影響 ◇困った時の応急手当。ニキビ、腰痛、火傷、便秘、 ◇実は私、ここ半年ほど「熱が出て吐き気、下痢」・・
■6月15日・特別号。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』
■6月1日・第47号。 ◇ハーブの持つ治癒効果50・Part.2 ◇「ニーム(Neem)という植物。」 ◇果物の正しい食べ方---食後にとる果物はよくない?--- ◇インスタントラーメンをオーガニックベサンでグレードアップ、の巻き。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』マンゴー三昧の季節
■5月18日・第46号。 ◇アユルヴェーダのハーブ、ミニ特集 ◇アユルヴェーダ薬の話「理想的な薬」とは ◇ハーブの持つ治癒効果50 ◇ハリドラ、そしてアムルタという名のアユルヴェーダ・ハーブ。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』インド、SARS問題放棄か?
■5月4日・第45号。 ◇「音」の話。 ◇インドの葉野菜とその栄養。キャベツ、コリアンダーなど ◇ドーシャ別:甘味料・乳製品・肉類・オイル・ライフスタイル ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』飼い猫オショーの生活模様
■4月20日・第44号。 ◇体の美容と「ダツ dhatus」の関係 ◇マラ(廃棄物)の重要性とオジャスの本質 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』とうとう引越し終了。ワンちゃんたち大喜び
■4月6日・第43号。 ◇消化器系疾患:「消化不良・ガス・食道炎になった時の食事法」 ◇アユルヴェーダの植物『アムラ』 ◇ヘナで、染める。 ◇<簡単手作りレシピ>『ごまで作る、日焼けローション』 『砂糖で作る、除毛ワックス』 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』水セラピーで体調快調
■3月23日・第42号。 ◇『肌疾患のためのハーブ』血液浄化作用をもつハーブ、ヘアケアのための処置法 お肌の健康のための処置法など ◇水セラピーのお話。 ◇『エセンシャルオイルはどれくらい純粋なの?』 ◇ジャグリーシュガーで作る、インドのお菓子2種。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』農場でサソリ発見
■3月9日・第41号。 ◇あらゆる病気の一般的な理由 ◇アムラで髪を強くする! ◇目・肌に関する身近な対処法。 ◇アユルヴェーダの植物『ディル』 ◇ドクター手作り。白髪のためのヘアオイル登場。 ◇インドの未精製「ナチュラル・ジャグリーシュガー」と「ギー」新発売。 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』ハプニング 続出、カラディへの引越し
■2月23日・第40号。 ◇マッサージ治療の効果、オイル、ドーシャ別ハーブ ◇超ややこしい「ハーブの名前」 ◇身近なもので、体の脂肪を減らす!!! ◇アユルヴェーダなハーブ洗髪法 ◇アユルヴェーダの植物『カラムス』 ◇ついに入荷「インド式空気浄化物ヤギャ」「ギーお香」 ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』 インドの気候で肌ボロボロ
■2月9日・第39号。 ◇伝統的なアユルヴェーダ治療方法のひとつ「シロダーラ」のやり方 ◇レモンのお話。 ◇アユルヴェーダの植物『トゥルシ』 ◇今年初収穫のシカカイ実は小ぶり? ◇本日から販売開始。「掘り出し物ザックザクお楽しみ袋」 「アユルヴェーダ・マッサージパウダー」「手作りマッサージオイル」など ◇『れたーふろむ・いんでぃあ』緑豊かな引越し先、カラディ
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●第38号1月26日◆菜食主義と非菜食主義 「たんぱく質は、腎臓・・」 「心臓系の病気による死亡率・・肥満、糖尿、高血圧・・」 「排泄の動きが遅く・・毒素・・結腸ガン・・」 ◆正しい菜食のポイント 「エンドウ、マメ、ピーナツ・・米、大麦、小麦・・豆類とナッツ類、タネ類・・ダイズ・・」 ◆腸の寄生虫病 ◆前兆 「下痢、口臭、目の下のくま・・食べ物への欲望、不快な夢で休めない夜、貧血症、頭痛・・」 ◆原因 「腸内寄生虫病の本当の原因は、誤った食べ方・・」 ◆家庭薬 「ココナッツ・・にんにく・・人参・・パパイヤ・・ざくろ・・カボチャの種」 地球を緑豊かにしよう企画・連載第七回 ◆葉:食物の生産者 「ヤナギ・・イトスギ類・・」「シギタリス類・・日本のアンゼリカ・・ヤシ類・・」 「リンゴの木は、50000〜100000枚の葉・・カバノキでは平均200000枚 ・・オークでは700000枚・・アメリカ・ニレの5000000枚」 「ブナノキは一時間に2kgの二酸化炭素を処理・・ 毎年10人の人間が必要とする十分な量の酸素を生み出します」 ◆有料メルマガ購読者限定。\500シリーズ ◆Letter from India 「ついに、引越し先が決まり・・」
●第37号1月12日◆ヒヨコマメ(チャナ)のお話 「活力剤、血の浄化、消化促進、炎症予防、解熱、痛み止め・・風邪と咳・・」 ◆チャナでお肌のケア 「しみやそばかすを取り除き・・」 「肌艶をよくし、白い斑点を取り除き・・冬の乾燥に効果的」 ◆チャナで髪ケア 「髪の乾燥・・柔らかくし、フケ・・」 ◆肌のかゆみ 「血の不純をとり、肌のかゆみ・・肌の問題・・」 ◆早速、ベサン・マスタードを試しました、の巻き。 ◆地球を緑豊かにしよう企画・連載第六回『木のそれぞれの部分』 「成長ポイント・・ヤシ類・・生長する先端が一つ・・」 「植物(木を含む)と動物間の本質的な違い・・独立して働き・・部分は取替え可能・・」 ◆\500シリーズ ◆シカカイ実洗髪液の賢い作り方発見、の巻き。 「洗髪液・・このヌメヌメが、髪を美しくする成分・・」 ◆Letter from India その1.「ヴェジなインド」 「・・道端で拾った先住子猫のオショーと新客の子犬デヴィ・・ 卵・・外で食べてくれ、と念を押され・・」 その2.「食べ物は熱いうちに食べる的思想のインド」 「・・チャパティ(インドのパン)・・挽きたて・・全粒粉・・こだわり・・」
●第36号 12月29日◆食べ物を手で食べる理由 「消化を助け・・食べすぎを防ぐぬるま湯・・」 「食後は数分歩くか散歩し、その後左側を下にして数分横 たわります。これは腎臓のプロセスを助け、消化を補助・・」 ◆ブラーミ 「老年期の発熱や肝臓、胃疾患に役立ち、体を強化・・」 「葉のパウダーを牛乳・・神経や脳を強化・・記憶力・・」 ◆インドはやっぱりダルとチャパティ、の巻き。 ◆地球を緑豊かにしよう企画・連載第五回『木の価値』 「世界で一年間に消費される材木量は、23億立方メートル・・」 ◆舌クリーナーにはまった日。 「コケのような白い物質を削ぎ落とす。 面白いほど簡単に落ち、舌のマッサージ にもなって気分もリフレッシュ」 ◆ガラムマサラ、アユルヴェーダ版。 「ご家庭のカレーをグレードアップさせましょう」 ◆有料メルマガ購読者限定。\500シリーズ 乾燥生姜100g 乾燥ターメリック100g マスタードオイル100ml カスターオイル(ヒマシ油)50ml ロックソルト(白岩塩)200g 舌クリーナー銅製《新発売》 アユルヴェーダ・ガラムマサラ《新発売》 ◆Letter from India
●第35号12月15日◆味覚の働き 「甘味・・肌や髪、声・・肥満や無気力、重たさ 、食欲不振、呼吸困難、咳、風邪、便秘、吐き気・・」 「酸味・・消化力・・感覚機能・・消化・・渇き・・」 「塩味・・下剤作用・・肉体消耗や皮膚障害 ・・生殖能力の破壊・・シワや白髪、禿げ・・」 「刺激性の味・・鼻水や唾液、涙・・浮腫や肥満・・ 脂肪を分解・・生殖能力・・衰弱・・目まい・・」 「苦味・・毒素・・駆虫・・皮膚病・・発熱・・肥満を減少・・」 「渋味・・止血性と治療性・・血液を浄化・・言語能力を妨害・・」 ◆ローズウォーター ◆生姜レシピ 「喘息や風邪、咳には・・」「消化と胃の不調・・」「下痢・・」 「痰・・」「腰痛、月経のトラブル・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 「再発見された多数の生きた化石・・成長している・・ 1億8千年前・・イチョウまたはクジャクシダ・・日本で再発見 ・・アカスギ・・オーストラリアのシドニー・・ウォレミマツ・・」 ◆購読者限定\500シリーズ ◆Letter from India「日本で驚いたこと・・」
●第34号11月17日◆ヴァタのケア 「乾燥生姜・・とうがらし、黒胡椒・・」 「温かいオイル・・マッサージ・・発汗治療・・ハーブワイン・・強壮剤・・ヨガ・・」 「解毒・・オイルマッサージ・・ジャグリーシュガー・・ハーブワイン・・食事療法・・」 ◆ピッタのケア 「甘味、苦味、渋味・・水浴や水泳・・マッサージ・・ローズ・ウォーター・・」 ◆カファのケア 「強い運動・・マスタードオイル・・深いマッサージ・・強く発汗できるサウナ・・ 刺激性のもの、苦いもの、渋いもの・・生姜や黒胡椒、ターメリック・・」 ◆塩のお話 「白岩塩・・消化・・痰や胆汁分泌、胃酸過多・・黒岩塩・・胃腸・・海塩・・」 ◆塩の治癒特性 「胃・・赤痢・・頭痛・・偏頭痛・・偏頭痛・・薄毛・・フケ・・目・・ 歯・・疲労・・風邪とせき・・肌・・嘔吐・・痔・・生理・・二日酔い・・」 ◆ウッタン 「ヴァタ用・・ピッタ用・・カファ用・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 「4億年以上前・・石炭・・太古の針葉樹・・ ソテツやイチョウ、チリスギ・・マツ類は、恐竜・・」
●第33号11月3日◆食べ物 「肉の力は毒素・・病気を促進・・」 「最も良いとされている食べ物・・」 「ごま油やはちみつ・・ギー・・アムラは、若さ・・牛乳・・ワインとお風呂」 ◆睡眠 「幸福とみじめさ、肥満と貧相、強さと弱さ、精力絶倫と性的不能、気づきと 鈍い感覚、生と死・・眠りが適切か不適切かによる・・」 「昼寝・・体の脂分や湿り気・・夜更かし・・体を乾燥させ」 「睡眠不足は、心配事や悩み、深い悲しみ、怒り、恐れ、過大な ストレスと緊張状態、ヴァタ不穏・・仕事のプレッシャー・・眠りを促進・・ オイルマッサージ・・熱いお風呂・・ワイン・・肉など・・甘い・・ライスと牛乳 ・・歌ったり、音楽・・香水・・サンダルウッド・・」 ◆ギーの評判について 「長寿・・若返り・・ヴァタ・ピッタ体質の私・・」 ◆にんじん 「目と肌・・強壮剤・・記憶力・・貧血症・・出血・・ 消化不良と胃・・視力改善・・腸の不調・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 「つる・・ツタ・・バナナ・・竹・・関連・・木の習性・・ ヤシ類やテンナンショウ類・・針葉樹や広葉樹・・」 ◆Letter from India 「子猫・・過去をひきづらない・・」
●第32号10月20日◆体質について 「病気は・・私たちの生き方の結果として起こる・・」 「健康と長命の点から・・ヴァタ・・ピッタ・・カファ・・」 「ピッタ-カファ体質は健康と長寿は難しくヴァタ-カファ・・ヴァタ-ピッタ・・」 「サマ・プラクリティ・・最も健康的で長命・・」 ヴァタ体質 「抵抗力・・消化力と代謝・・寿命・・」 「神経系や骨格の病気・・体重減少・・便秘・・」 ピッタ体質 「寿命・・禿げたり、白髪・・」 カファ体質 「強い免疫力と生命力・・健康で長寿・・」 「寒いところや湿気・・太りやすく、関節や心臓・・」 ◆精神の質について サットヴァ質 「優れた知性と記憶力・・潔癖で、直観・・偉大な知恵・・」 ラジャス質 「・・地位や所有物では満足せず・・奮闘・・野心的で勤勉・・ エゴイストで、痛みや喜びを大袈裟に表現・・嫉妬深く残酷な性格・・」 タマス質 「怠惰で無知・・知性が低く、働かない・・食べることと寝ること ・・たくさんの恐れ・・」 ◆目を清める『トラタカ』 「視覚を清め、集中力と意志力を高め・・」 「視力を改善し、頭痛や神経疾患・・」 ◆地球を緑豊かにしよう企画 『木』とは?
●第31号10月6日◆毎日の養生法 「起床時間」「歯のケア」「舌のケア」 「口のケア」「顔のケア」「目のケア」「鼻のケア」 ◆ちょっと独り言。 ◆オイル・マッサージをしましょう 「過度な脂肪分が取り除かれ、つやと柔らかさが増し、肌が丈夫・・」 「病気は予防され、免疫力・・」 「抜け毛や白髪は予防され、さらに熟睡・・」 「視力が促進され、足のひび割れ・・」 ◆インド人風、グアバの食べ方 ◆ニーム特集 「冷却と緩和効果、殺菌性の質があり、血液と空気の浄化作用・・」 「消化のトラブルや咳、風邪、発熱、他の病気・・」 「ガスや胆汁、痰・・」 「関節 炎、らい病、白斑、他の皮膚疾患・・」 「歯茎と歯を強くするのにとても有益で、また口臭や歯槽膿漏・・」 ◆穀物風呂・人体実験報告 ◆れたーふろむ・いんでぃあ
●第30号9月22日◆色の効果 「赤はヴァタやカファ・・炎症・・結膜炎・・」 「オレンジ・・鬱血を解放して肌の光沢・・生殖器官・・」 「黄色はヴァタやカファ・・小腸に胆汁・・」 「緑・・ヴァタとカファ・・ピッタ・・胆石・・」 「黄緑色・・鎮静・・」 「青色・・静め、冷却効果・・肌の色素沈着・・肝臓障害・・」 「紫色・・気づき・・直観の扉・・ピッタとカファ・・」 ◆大腸炎のお話 「慢性便秘で、便秘薬を常用・・」 「不快感と不規則な便通・・」 「便には血と膿、粘液・・」 《前兆》 「痙攣性の痛み・・血の混じった粘液・・便は水っぽく・・」 「虚弱、熱、嫌悪感、吐き気、食欲不振、貧血・・」 「むくみ・・便秘と便がゆるい状態・・下痢・・体重不足・・不眠・・」 「神経過敏やイライラ、疲労状態、意気消沈・・」 《原因》 「便秘と下剤・・アレルギー・・抗生物質・・ストレス・・」 《治癒法》 「温かい水と少量のオリーブオイルで腸を洗浄・・」 「ジュース断食・・重要な役割・・」 「白砂糖・・白い小麦粉・・塩味・・アルミニウム製鍋フライパン・・」 「バターミルク浣腸・・」 ◆ Letter from India 「チベット鍼灸・・」
●第29号9月8日◆果物たち 『腸・・便秘・・骨格・・コレステロール・・ 通風、関節炎、腎臓・・強壮・・整腸』 『アムラ・・ビタミンC・・冷却効果、利尿作用、下剤効果』 『バナナは胃・・高血圧』 『いちじくは、子どもの成長・・便秘』 『ぶどう・・肝臓や腎臓・・毒素を除去・・血の浄化』 『レモン・・血・・関節炎・・風邪・・』 『すいか・・ビタミンC』 『マスクメロン・・胃』 『オレンジ・・消化器官・・血』 『ざくろ・・便秘・・下痢』 『パイナップル・・消化・・酸性症、通風、 リウマチ、関節炎・・むくみ・・喘息や気管支炎』 『もも・・鉄分とカリウム』 ◆目の下(周り)のくま 『貧血症や不眠症、・・食事、緊張過剰、運動過剰、ビタミン・・』 『目のクマ・トリートメントレシピ』 ◆「母なる土」人体実験報告 『土と自然のハーブ・・』 『化粧品・・癒し・・消化・・胃酸過多、偏頭痛、皮膚疾患』 『お母ちゃんである大地は私たちをこの地球に生み 出し、この地球で生きるための食物を私たちに与え、私たち が死んだ後もその体を引き取って・・』 ◆インドはやっぱり、カレーでしょう ◆有料メルマガ購読者のみ!完全限定販売
●第28号;8月25日◆酸化防止効果をもつハーブ 『環境汚染物質や化学薬品、特に塩素を含む物質 ・・殺虫剤や家庭内の品々の大部分は塩素から製造・・ 放射線、他の合成化学薬品・・』 『アムラ・・強壮・・』 『アシュワガンダ・・ストレス・・』 『緑茶・・紫外線や放射線・・』 ◆手作り薬 『アロマ・ペインバーム・・風邪・・咳・・痛みやうずき』 『アロマ駆風薬・・消化不良、鼓腸、吐き気・・』 『喉のためのアロマ・オイル・・風邪、咳、喉の痛み、呼吸困難・・』 『アロマ殺菌薬・・頑固な皮膚病、特に水虫』 『マッサージオイル・・堅くなった筋肉やその痛み、生殖器部分の筋肉強化・・』 ◆ハチミツのお話 『元気回復・・精製砂糖・・』 ◆ナガルモタ 『ヘアケアやスキンケア・・乳の分泌を促進し、乳腺の炎症・・』 『髪を洗えば・・衣服をカビから守る・・』 ◆有料メルマガ購読者のみの完全限定販売 ◆ひとりごと 『これからインドに木を植えるぞ儀式・・』 『インドの禿山を森にするぞ会・・』
●第27号;8月11日◆消化器系とビタミン類 『ギーは肝臓で代謝されることはありません・・』 『ビタミン類が、タラ肝油のような自然な形で補給・・』 『精神的・肉体的ストレス下にあったり慢性の病気や痛み、外傷、 消化系疾患、アルコール乱用、腸不調状態・・』 『老化・・免疫を増大・・発癌物質を無効・・小麦胚芽オイル』 『ガスやげっぷ、疲労、便秘・・胃酸過多、イライラ、落ち着かない、下痢・・』 ◆リンシードを食べた感想 『日本語名は亜麻・・その成分も、同じオメガ3など・・』 ◆アユルヴェーダの植物バブールのお話 『カファとピッタを静め・・傷を癒す・・出血を抑え・・』 『歯を強化し衛生的に保つ・・歯と歯茎に光沢を与え・・目と顔に輝き・・』 ◆『熱』についての対処法 『抗生物質で抑えつけていると、体の免疫反応それ自体の抑制へ・・』 ◆発熱時の食事アドバイス 『2・3日断食・・』 ◆有料メルマガ購読者限定販売ニュース ◆制作者のひとりごと 『インドに木を植える・・』 『人は「薬を飲め」と口をそろえていいますが・・』 『アロエヴェラや生姜、レモン、ハチミツ・・』
●第26号;7月28日◆長寿 『鉄分やカルシウム不足・・』 『糖尿病や骨・関節のゆるみ、手足のしびれ・・』 『ギー・・母乳・・』 『セックスやマスターベーション・・心因性の病気・・』 『アーモンド・ドリンク・・』 ◆ヴァタの徴候 『のどの乾き、動揺、消耗、呼吸困難、しびれ、疲労、頭が重い・・』 『腰痛、便秘、鼓腸やガス、胃が重い、肌の乾燥、体の関節の痛み・・』 ◆カファの徴候 『不活発、食欲欠如、とても眠い、怠慢、風邪、咳、呼吸疾患・・』 ◆ピッタの徴候 『胃酸過多、喉や胸の焼けるような感覚、げっぷ・・』 『尿や便を排泄するとき焼けるような感覚がする、便がゆるい・・』 『吐き気、吐き下し、偏頭痛、食欲不振、目が黄色がかっている・・』 『尿が少なく、色が黄色・・』 ◆育毛と若白髪のためのハーブ・シャンプー ◆犯人はおまえだったのか! ◆アユルヴェーダの多目的軟膏カイラス・ジーバン 『痔、われめ、腸の不調、足の裏や目の熱い感覚、不眠・・』 『しもやけ、踵や手のひびわれ、皮膚病、虫さされ、はれ・・』 ◆ヘナ・トリートメントとアンバ・ハルディ、ニーム肌ケア
●第25号;7月14日◆金属類の効果 『腕に銀や鉛製の腕輪・・肝臓・・』 『古代の方法は、化学処理するよりも微妙な浄化・・』 ◆銅 『カファや脂肪超過・・肝臓、脾臓、リンパ組織・・強壮剤・・』 ◆金 『ヒステリー、癲癇、心臓発作、肺や脾臓・・』 『金水は心臓・・脈拍を強化・・記憶力や知性、理解力・・』 ◆鉄 『骨髄、骨格組織、赤血球、肝臓、脾臓・・筋肉や神経組織・・元気を回復・・』 ◆鉛 『皮膚疾患・・帯下、腫れ、淋病、梅毒治療・・』 ◆水銀 『ハーブのもつ効果が何千倍・・』 ◆銀 『虚弱や慢性の熱、熱病後の衰弱、胸やけ 、腸の炎症、胆のう異常、月経の大量出血・・』 『心臓疾患や肝臓と脾臓・・体力とスタミナ・・』 ◆スズ 『元気回復・・』 『糖尿病、淋病、梅毒、喘息、呼吸疾患、 貧血症、皮膚疾患、肺の病気、リンパ障害・・』 ◆手作りリップクリームで唇ケア 『表面層を守る』『太陽光線から唇を守る』 『艶を与える』『外気から守る』『乾燥した唇に』 ◆美白のためのアユルヴェディック顔パック ◆購読者のみ限定販売 ◆ひとりごと 『一度滞在すると社会復活不可能・・憧れの自給自足生活・・』
●第24号;6月30日◆家庭のキッチンにある薬(2) 生姜 『毒素・・消化・・喉・・鬱血・・便通・・関節や筋肉の痛み・・』 ハチミツ 『血液・・目や歯・・風邪や咳、鬱血・・ 外傷・・腎臓・・脂肪・・熱したハチミツは・・』 玉ねぎ 『めまい・・性エネルギー・・高熱・・コレステロール ・・心臓・・咳、吐き気・・寄生虫・・関節・・』 黒胡椒 『便秘、痔、・・寄生虫・・皮膚炎や発疹・・』 塩 『腹部・・消化・・腫れ・・痛み・・鼻詰まり・・』 ターメリック 『咳や呼吸疾患・・関節炎・・大腸・・ 扁桃腺・・炎症・・糖尿病・・血糖値・・』 ◆アユルヴェーダなヘアケア特集 『頭皮衛生の為のハーブシャンプー』『アユルヴェーダな手作りヘアオイル』 『ドライ/ダメージ・ヘアの為のコンディショナー』 ◆自然なリンスで髪ケアしよう! 『髪の調子を整える・・』『髪を明るくする・・』『髪を黒くする・・』 ◆メヘンディ(ヘナ)の意外な効果? 『血液の・・』『足の裏がとても熱く・・』 ◆ネトラ・バスティ、人体実験後報告 『目・・視力低下・・神経組織・・目の皺・・知覚・・深いくつろぎ・・』 ◆ひとりごと 『色々な植物を植えよう』
●第23号;6月15日◆家庭のキッチンにある薬 アルファルファ 『炎症・・大腸・・座骨神経痛・・関節炎、リューマチ、大腸潰瘍、貧血』 カルダモン 『消化・・心臓と肺・・痛み・・マインドを鋭くし、呼吸・・』 ヒマシ油(カスターオイル) 『便秘・・リューマチ・・関節炎、座骨神経痛 、慢性の腰痛、筋肉痙攣・・通風・・』 シナモン 『解毒・・痛み緩和・・消化・・発汗促進・・咳とうっ血・・消化・・』 クローブ 『歯痛・・咳やうっけつ、風邪・・』 クミン 『下痢や赤痢・・腹部の痛みや痙攣・・ピッタやカファの不調・・』 にんにく 『ヴァタ・・ガスを軽減・・関節の痛み・・リューマチ・・乾いた咳、鬱血 ・・耳疾患・・敏感な歯や退却した歯茎・・』 ◆アユルヴェーダとは 『現代医学・・「患者がこうむっているのはどのタイプの病気か」 を見つけ出そうとします。アユルヴェーダでは、 「どんなタイプの人が病気をこうむっているのか」 を見つけ出すことがより重要視・・』 ◆岩塩 『食欲増進・・消化力・・目・・心臓・・』 ◆ヒルダ人体実験、結果報告 ◆ひとりごと 『雨季・・マンゴーの種たちは・・シャタバリとニーム、カレーリーフ・・』
●第22号;6月1日◆時間 『カファ時間・・』『朝食・・』『昼食・・』『夜・・』『食べる時間・・』 『秋・・ヴァタ・・』『冬・・カファ・・』『カファは春・・ピッタは春・・』 ◆月と太陽 『人間の意識、気づき・・感情・・マインド・・』 『・・喘息またはてんかん・・満月の間・・』『満月の間は、女性は生理痛・・』 ◆アストロジー 『惑星の影響・・』 『火星は、血液と肝臓・・毒素・・ピッタ・・消化性潰瘍や腸潰瘍・・』 『土星・・筋肉・・衰弱・・』『金星は、精液、前立腺、睾丸、卵巣・・』 ◆ヒルダ 『長命が促進・・予防・・知能と記憶力・・』『穏やかな下剤・・』 『消化不良・・胃酸過多、痔、拡張した脾臓や肝臓、頭痛、 咳、傷、口内炎・・目や他の感覚器官・・ブラーミやシャタヴァリ・・』 ◆日本で行われたアユルヴェーダ・セミナー 『妊娠、出産、育児・・』『耳あか・・』『原因は、ミルク・・』 『子供達がものをかめない・・』 『インドでは子供の耳掃除はしません・・ベビーマッサージ・・』 『・・母乳・・子供の発達・・オイルマッサージ・・』 ◆ひとりごと 『タピオカ料理・・ピーナッツやスパイス・・』
●第21号;5月18日◆断食 『ヴァタ・・3日間以上断食・・不安や怖れ、心配、臆病さ、弱さ・・』 『4日・・ピッタを悪化・・怒りや憎しみ、めまい・・』 『カファ・・長い断食・・体の軽さが促進されて、すばらしい気づきや 意識が開花する心地よい感覚を味わい、明快さと理解力・・』 『ジュースによる断食・・』 『熱がある時や風邪、便秘、関節の痛み・・』 『週一度のぬるま湯断食・・』 ◆ビタミン類 『体には、ビタミン類を作り出す能力・・』 ◆味覚 『ヴァタ・・苦味、刺激性、渋味・・』 『ヴァタ・・甘味、酸味、塩味・・』 『ピッタ・・酸味、塩味、刺激性・・甘味、苦味、渋味・・』 『カファ・・甘味、酸味、塩味・・刺激性のものや苦味、渋味・・』 ◆ハッカ 『カファとヴァタを静め、食欲を増進し、味覚を高め ます。下痢や寄生虫、ガス、消化不良、便秘・・』 『風邪や咳、呼吸困難に有効で、神経の痙攣を和らげ・・腹痛 や生理痛・・熱がある時・・心臓が弱い・・心臓への刺激剤・・』 ◆ミント・チャツネ作リ方 ◆ひとりごと 『黄色やオレンジやピンク色の、濃い色をした花々が目に強烈に ・・インドの鳥たちは本当に元気一杯で、一日中鳴いて・・』
●第20号;5月4日◆食 『調和と幸福感を生み出す・・エクササイズ・・』 『魚と牛乳、肉と牛乳、ヨーグルトと牛肉、酸っぱい果物と牛乳 ・・一緒に食べると確実に不調和・・』 『空腹を感じない限りは、食べてはいけません・・』 『気を散らすテレビや会話、読書はさけます。 マインドを集中し、食べ物の味を意識し・・』 『愛と思いやりと共に噛めば、あなたは明らかに味を経験します。 味は食べ物の中にあるのでなく、食べる人の経験の中で生まれる・・』 『適度なスピード・・量・・』 『過食者の胃は、風船の様に膨らんで・・』 『体と心、意識を養うと共に、長命を促進・・』 『食事と一緒にとられた水分・・』 『消化不良の状態がある場合は、ぬるま湯断食・・』 ◆カンゾウ 『甘草を咳と胃の疾患・・』 『冷却効果・・強壮や声の促進、味覚増進 、ピッタやカファ体質を和らげ・・若返り・・』 『スキンケアの他、脳の強壮・・火傷を和らげ、炎症・・』 ◆ギーを作りましょう! 『消化・・知能や理解力、記憶力・・便秘を解放・・慢性の熱や貧血、 血液疾患・・血の浄化・・潰瘍や大腸炎・・目や鼻、肌・・』 『作り方・・』 ◆ひとりごと『アロエは・・』
●第19号;4月21日◆感情の解放 『すべてのネガティブな感情は、この方法・・』 『怖れを抑圧するなら、腎臓が損なわれ、 怒りの場合は肝臓、貪欲所有欲なら心臓と脾臓・・』 ◆パンチャ・カルマ◆ ◆嘔吐治療 『気管支炎や咳、風邪、ぜんそく・・』 『皮膚の病気、慢性ぜんそく、糖尿病、慢性の風邪、リンパ性妨害 、慢性消化不良、浮腫、てんかん、慢性洞疾患・・扁桃炎・・』 ◆下剤治療 『慢性の熱や腹水、胆汁嘔吐、黄疸・・ アレルギー発疹やニキビなどの皮膚炎症・・』 ◆浣腸治療 『便秘、膨張、慢性の熱、風邪、生殖に関する病気、 腎石、心臓の痛み、吐き気、腰痛、首の痛みや胃酸過多 ・・坐骨神経症や関節炎、リューマチ、通風・・』 ◆鼻腔投薬 『鼻の乾き、充血、声のかれ、偏頭痛、けいれん、目と耳の病気・・』 『感情が解放され・・視力が改善・・』 ◆放血 『ジンマシンや発疹、湿疹、にきび、疥癬・・拡大した肝臓や脾臓、痛風・・』 『血液と骨の病気・・』 『アレルギーや発疹、ニキビ・・』 ◆緩和『毒素を中和・・』 ◆アンバハルディ 『カユミを減らし、痛みを解消し炎症を防ぎ・・肌の美白・・』 『打撲傷と腫れ・・』 ◆ひとりごと『ブロックされている感情が・・』
●第18号;4月7日◆舌 『もし色が青白いなら、体が貧血状態・・』 『黄色がかっているなら・・』 『青いなら・・』 『舌の縁に歯の形の跡があるなら・・』 『舌の中間にラインがあれば・・』 ◆顔 『額の横のシワは・・』 『眉毛の間にある右側の縦線は・・』 『下瞼がたっぷりと膨らんでいる時・・』 『鼻の形も、体質を表しえます・・』 ◆唇 『もし乾燥してキメが粗いなら・・』 『唇の変色した部分は、その部分が示す器官の不調を・・』 ◆目 『小さく、よく瞬きをする目は・・』 『衰えて垂れている上瞼は・・』 『結膜が青白いなら・・』 『小さな黒目は・・』 『黒目のまわりに白い輪があるなら・・』 『黒目の中の黒茶色の斑点は・・』 ◆バターミルクの作り方 ◆アロエヴェラ 『肝臓や消化を助ける器官を元気付け、毒素を中和・・』 『潰瘍や大腸炎の時の炎症を和らげる働きがあり、結膜炎には・・』 『膣炎や子宮頚炎に効果・・』 『風邪や咳、充血を和らげ、やさしい便秘薬にも・・』 ◆制作者のひとりごと 『・・アユルヴェーダの健康食品・・免疫を強化し、体を丈夫にする・・』
●第17号;3月24日◆診断 『・・病気のサインが現れる前に、病気のプロセスを 理解するためのとても正確な方法を教えます・・』 『日々の脈拍や舌、顔、目、爪、唇観察は、微妙な兆しを提供します・・』 ◆脈拍診断 『脈拍は、人差し指、中指、薬指の三つの指で感じられ・・』 『敏感な診察者は、表面の診察と深い脈拍を感じることにより 、これらのさまざまな器官の健康状態を見破ることができ・・』 ◆アレルギー 『アレルギーは通常、他の人に影響を 与えることのない物に対する、体の神経過敏反応・・』 ◆原因 『アレルギーは、抵抗力が低下している状態、そして、栄養面 での誤りや生のスタイルが原因で、内部が不調和状態で・・』 『この年齢の赤ちゃんにとっては、アレルギー反応の原因と・・』 『・・の食品があり、これらは強力な反応の原因と・・』 『ストレスに対する体の反応以上の何ものでもない・・』 ◆治療 『たくさんのアレルギー障害に取り組むための、さまざまな方法が・・』 『他にアレルギーの原因を見つける方法に、コカ博士による脈テスト があります。方法は次の通りです・・』 ◆制作者のひとりごと
●第16号;3月10日◆特性について 『20の基本特性と行為を・・』 『反対の力どうしは、一緒に機能し・・全体としての宇宙は、最も基本的 な二つの反対要素である男性エネルギーと女性エネルギーの表明で・・』 『ヴァタ、ピッタ、カファにはそれぞれ、それ自身の特性があり、 同じような特性を持つ物質は、「類は友を呼ぶ」という法則・・』 『夏には、体の中のピッタは不調・・』 『秋の季節には、人の中にあるヴァタ質は、不調・・』 『冬の時期に、内部のカファが不調・・』 『体と反対の質をもつ物質を頻繁にとるなら、 その反対の特性が支配するようになり、錯乱する・・』 ◆最近、食べ物をよく噛んで食べるようになった訳 『食べた直後は急に胃が重たくなり、苦しくて動けなくなる タチだったため、この疑問はずっと頭にこびりついて・・』 『以前のように腸にガスがたまったり、胃が重たくて苦しくなることもなく・・』 ◆一杯のチャイに見る、アユルヴェーダの知恵『チャイは、利にかなっている・・』 ◆制作者のひとりごと『一日せいぜい1食、多くて2食・・』
●第15号;2月24日◆七つのダツ 『免疫機能に大切・・』 『血漿・・血液・・筋肉・・脂肪・・骨・・髄と神経・・繁殖組織・・』 ◆サプリメント 『世界の歴史の中で現代は最も貧しい栄養状態である理由がこれです・・』 『貧弱な質の水や空気、土壌の問題・・土壌激減は、 オーガニックの食べ物でさえ、 大切なミネラル分を欠如・・』 『ほんの少しの使用でも、体の毒性を増加・・』 『ラサヤナとは、体を完全に内側から洗い清められた時・・』 『アユルヴェーダ補強食品やハーブ食品・・』 『組織中にブロック(または毒素)がある場合、有益だとは・・』 『人造的であればあるほど、それらはピッタドーシャをより悪化・・』 『ヴァタの人には、チョークのような白亜質の形状のビタミンEタブレットよりは、 ビタミンEのカプセルの方が・・』 『青緑色藻類はヴァタタイプとカファタイプ・・』 『重大な問題は、サプリメントをやめた時・・』 『カロリーメイト・・』 ◆ひとりごと『ここインドはもう夏・・』 『外に出る時はアロエヴェラ・リキッドをざぶざぶ ぬりまくっているので紫外線対策はばっちり・・』
●第14号;2月10日◆『体が生み出す三つのマラ』 『・・便秘は、膨張と不快感、膨腸と痛み、頭痛と口臭・・』 『・・尿の色は、食事によって決まります・・』 『・・人間の尿は組織中の毒素を取り除き・・』 『・・不十分な汗もまた、肌の抵抗力を弱め、 肌のきめを粗くウロコ状にし、フケの原因となり・・』 『・・糖尿病、乾せん、皮膚炎、腹水(浮腫)は、 体内の発汗と尿のアンバランスが原因・・』 ◆《自分で尿診断》 『・・朝一に、きれいな容器の中に、尿の流れの 中間地点の部分の尿をあつめ、色を観察・・』 ◇オイル・テスト 『・・スポイトのような点滴器で、容器にとった尿にセサミオイルを一滴落とし・・』 ◆ぐっすり眠れりゃ、すべて良し。 『・・ヨガのおかげで、よく眠れたからです。緊張は体をこわばらせるものです が、ヨガはそのこわばった体の緊張を解放するため、心も体も楽になり・・』
●第13号;1月27日◆健康への鍵アグニ 『長命はアグニにより決まり・・知能や判断力、 知覚そして理解力・・肌の色はアグニによって・・』 『すべての病気の根源はアマです・・舌が白い薄膜で ・・アマが大腸または小腸、または胃に存在・・』 『舌を見るだけでその人の健康状態が分かって・・』 ◆抑圧された感情 『毒素はまた、感情要因によって・・』 『抑圧された怒りは、胆のう、胆汁管小腸・・胃や小腸・・』 『恐れや心配は大腸・・胃は、痛みの原因・・痛みは度々、 心臓や肝臓の問題として誤解・・抑圧ゆえの病気・・』 『アグニが弱い・・免疫反応に異常・・花粉やホコリ 花の匂いのような物に対してのアレルギーの原因・・』 『感情が抑圧される時・・マインド障害の原因となり・・体の機能を損なわせ・・』 『殆どの人は・・すでに病気だということになり・・』 ◆ドーシャ別食べ物のガイドライン 『ヴァタタイプ適さない物適する物・・』 『ピッタ・タイプ適さない物適する物・・』 『カファ・タイプ適さない物適する物・・』 ◆制作者のひとりごと 『インド生活が長くなると、日本の常識 を完全に忘れ・・いかに完璧主義だったか・・』
●第12号;1月13日◆病気のプロセス 『・・「くつろき」や「健康」の意味・・』 ◆病気の分類 『・・プロセスは胃や腸の中で始まり・・』 ◆病気の傾向 『・・の不調和は本来の体の抵抗力(免疫)に影響を及ぼし体は病気に・・』 『・・ヴァタが乱されると、恐れや意気消沈、臆病・・ ピッタ過剰になれば、怒りや憎しみ嫉妬・・ カファが悪化すれば、所有欲や貪欲さ羨み・・・ 食事、習慣、環境、感情の混乱の間には直接的なつながり・・』 ◆アユルヴェーダのドクターが提案する「健康生活」のためのアドバイス 「毎日の過ごし方」 『・・食べ物を意識して静かに・・』 「食事と消化について」 『・・食事の前と後にすぐに水を飲むと・・・うたた寝・・体重が増える・・』 「身体の健康法」 『・・体臭は組織中に毒素・・・排便せき放尿くしゃみ、あくび、げっぷ、おならを 抑圧しては・・・視力を改善・・・マインドが静まり熟睡・・・血液循環をよくし・・』 ◆制作者のひとりごと 『約10年程前、都会生活を始めて一年から二年ぐらいの頃、 手が荒れに荒れて、両手の指紋がないという時期があり・・』
●第11号;12月29日・自己を癒す科学アユルヴェーダ ・『個人の気質』 ・精神の気質 ・自然治癒法『泥パック』 ・『いいローズウォーター、ありますよー。』
●第10号;12月15日・『トリドーシャ理解』 ・トリドーシャの機能 ・自然治癒法 第五回『菜食の利点』
●第9号;12月1日・『人間の気質』 ・自然治癒法 第四回 ・『健康を助長する菜食』 ・さまざまなヴェジタリアン ・自家中毒について ・『制作者のひとりごと』
●第8号;11月17日・知覚と五つの要素の関係 ・アユルヴェディック・レシピ ・『アーモンド・ドリンク』 ・自然治癒法 第三回 ・もやしの話 ・一般的にもやしに使われるもの ・もやしの作り方 ・制作者のひとりごと
●第7号;11月4日・『人間という小宇宙』 ・『食べること、について』 ・『色が持つ自然治癒力』
●第6号;10月20日・五つの基本要素と人間 ・自然治癒法 ・土の治癒力 ・『アユルヴェディック・レシピ』 ・ヨギ・ティー ・おしゃべりコーナーひそひそ ・制作者のひとりごと
●第5号;10月7日・アユルヴェーダに学ぶ食事 連載第5回 ・体内をクレンジングするための三日間プログラム ・キーチャディKhichadiの作り方 ・チャパティChapatiの作り方 ・あの、実は私も、チャパティは好きです。 ・おしゃべりコーナーひそひそ ・読者Tさんからの投稿です。 ・読者Kさんからの投稿です。 ・制作者のひとりごと ・爪からわかる体の状態
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